PTOTSTあるある~言いたい~♪

こんなとき、あんなとき~多くの人が感じているPTOTSTあるある~をまとめてみました!

あ~分かる!!ついついやっちゃう!!こういう時あるある!!とウンウン頷いてしまう納得のあるある・・・

暇つぶし程度に見て同感していただけると幸いです♪

~PT・OT・STあるある~

①訪問リハビリで訪れている先でついついワイドショーなどのテレビで芸能ネタが出てくるとそっちに気がいってしまう

訪問リハで働く理学療法士さんにありがち!室内でテレビを見ているとついつい視線がテレビに・・・業務に集中したいのに、あ~~~このニュース続き気になる~~~!!なんてことありますよね(笑)

②そのへんを歩いている人の歩行分析をしがち

街を歩いていると、ついつい向かいから歩いてくる人の歩行分析をしてしまう職業病あるある!頭や体幹の傾き、歩幅、表情、足部の接地の仕方などなど・・・別に見なくてもいいのに気づけば歩行分析をしてしまっている!という癖を持っている人はかなりいるようです。

③医療系ドラマや医療系感動ドラマで感情移入ができずあれこれツッコミを入れてしまう

車イスの患者さんと屋上に立ってちょっと感傷に浸っているシーンでは、そもそも簡単に屋上に出入りなんかできないよなぁ・・・と思ったり、作業療法士の仕事なのにやっていることが理学療法士の仕事では!?とついつい作業内容に疑問を感じたり。フィクションであってもどうしても自分の仕事と絡めてツッコミを入れたくなるのは少し分かる気がします。

④リハビリ内容と異なるところで、リハビリのおかげだ!と褒められて戸惑う

リハビリ治療によって症状が改善された!ありがとう!と感謝されることが、この仕事に就いていてやりがいを感じる部分でしょう。しかし、ときには自然治癒で治ったことに対しても、リハビリのおかげだわ!ありがとう!と褒められるときもあり、返答に困ってちょっと苦笑い・・・なんてあるあるも。

⑤PTは肉体自慢のマッチョ率がOT・STと比べて群を抜いている

OT・STと比べてPTはスポーツをやっている人が多く、また体を鍛える傾向にあるというあるあるネタ。そして自分の肉体美に酔いしれている人が多いそう。マッチョで男らしい風貌なら頼りがいがありますが、鍛えるのもほどほどに~~!!

    

⑥今からリハビリを始めようとしたタイミングで、患者さんがトイレに行っちゃう

さぁ、でははじめましょうか!と意気込んだところで・・・

「ちょっとごめんね~トイレに行ってくるね」と言われて

    ガクッッ・・・

⑦PT・OTはマッサージ師だと思われている

あん摩の先生、マッサージの先生、電気流してくれる人・・・呼び方は人さまざま。休みの日でも友人からマッサージの相談なんてことも。

ちょっとちょっと!!マッサージ師ではないですよぉおーーー!!

⑧付き合う or 結婚する相手は看護師

実はこっそり看護師と付き合っています、という職場恋愛を実行中の方が結構多い!セラピスト同士の恋愛も聞きますが、”仕事を理解してもらえるから”という意見で看護師さん人気が高いのだそう。お付き合いから結婚に至るパターンも王道☆

⑨患者さんのリハビリをする仕事なのに自分は腰痛持ち

リハビリ治療を行う側なのに、腰痛持ちという人が大半を占めている事実!

体を使ってする作業内容も多いですからね・・・

  毎日お疲れ様です(><)

⑩STの男性はおしゃべりさんが多い

一人職場で過ごすことの多いSTさん。積もり積もった話があるのでしょう、喋りだしたらもう止まらない!ついつい自分の話や余計なことまで話してしまう、というおしゃべり男性が実は多い!?

まとめ

いかがでしたか?職場あるあるに、職業柄あるある、人柄あるある・・・

なかなか詳しいお仕事内容まで分かってもらえない故にマッサージ師と呼ばれたり、体力仕事でもあるため自分のほうが体を壊してしまっている・・・なんてあるあるを抱えている人は結構いるようですね!

思わず共感して笑ってしまうあるある。ぜひ話のネタにしてみてはいかがでしょうか♪

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